2008
こんばんわアサクラです!
なんだかんだでもうAM4:00だよ!明日(もう今日だ)も会社なのに(笑)
さて日を跨いでしまいましたが、昨日5/9にララスペシャル購入しました!
ここから先はネタバレしまくりなので要注意!!!
---------------------------------------------------
まずページ数ですが、カラー2ページを含めて計32ページでした!
最低でも30P以上は読みたいと思っていたので、良かったです。
巻頭カラー見開きで加地だらけ!かーなーりカッコイイvv
呉さんの描く加地はなかなかアダルティで良いかも。
そしてもう、のっけから吹いたww
(頬を染めてうっとりしながら)
「彼女は 地上に降りた 天使だよ…」
「いや…陸に上がった 人魚姫?」
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
クラスメートに
「ああああっ 気持ち悪イっ」
とか絶叫されてるよ。やっぱキモイと思われてんだ(笑)
しかし加地って、やはり
しょっちゅう告られるわ街を歩けばスカウトされるわーな男なんですね!
ちなみに加地の転校前の学校はどっかの大学の付属高校で…
私服の学校かよー!
密かにサクラバと「詰襟制服に期待!」とか言ってたのに…
(イメージとしてはコードギアスのアッシュフォード学園みたいなの?)
ピアスはもうこの時既にしてますな。
あと、香穂子に初めて出会った時、やっぱ木の陰からひっそり見てたww(ノ∀`)
そして加地パパ!出て来たよぉwww
期待通りのイケメンパパvv
出て来たらいいなって思ってたから本当に嬉しい!
「お父さん葵です 失礼します」って、お仕事中のパパにはちゃんと礼儀正しい良い息子www
その後もずっと「お父さん」って呼んでたけど
アンコールで加地パパ出て来た時は「父さん」って呼んでなかったか?
ん?でも「お父さん」って言ってたような気もして来た。
ちょっと気になるから今度確認しよう
パパの回想にちょこっと出て来た葵少年(何歳位なんだろう?)もカワイイwww!!!
ちなみにお母さんはヴァイオリン奏者だったんだねえ。
お父さんは?ヴィオラーだったら萌えーだな!
そして加地たん今でも週一でヴィオラのレッスンに通ってるんだなぁ!
へー。
とにかく加地パパからは親バカの匂いがプンプンするお
そしてこの物語の超目玉は、
香穂子の演奏聞きたさに、クマの着ぐるみに入る加地の可愛いアホさ加減です。
もうマジ泣けて来た!
着ぐるみの暑さにぜーはーなりながら子供に風船を配る加地。
近くにいた楽器店のスタッフに、「そろそろ演奏を始めようと思うんですけど…」と声を掛けに来た香穂子の声に振り向く加地。
目が合う(?)着ぐるみと香穂子(笑)
ぱあっと顔を輝かせて(ここでページをめくりながら「ちょww香穂子待てや」と叫ぶ私)走り寄る香穂子
「きゃ───っ」
「かっわい──v」
「でっか───いv」
ボスッ!
ぎゅ───っっ
固まる加地。
爽やかに「日野さんはじめるよ」と王崎先輩登場(笑)
香穂子が去った後どの位固まってたんだろうかこの男は(・∀・)ニヤニヤ
惜しむらくは、香穂子に抱き付かれた時の加地の表情が描かれていないって事!
着ぐるみごしとはいえ、香穂子に抱き付かれたんだおー!
放心しているらしいが、いかんせん顔がクマだよ!
せめてドアラぐらいモテスリム体型のマスコットだったら良かったのにな!
あげくに着ぐるみ来たまま土手で体育座りだよ。
もう笑うしかない!
(物語の流れとして、ホントはかなり切ない場面だが)
。・゚・(つд∩)・゚・。 ウエーンウエーン
…つ・д∩)チラ・・・
…(つд∩) ウエーンウエーン
そして加地パパに「星奏学院のことを もっと詳しく教えて欲しいんだ」の
セリフで終話です。
もうすっかり転校する気満々。
結論としては加地が縦横無尽にウザキモカワイさを発揮した漫画だと思いました。
あっという間の32ページだった。
もう何回も読み直したけど、
明日会社から帰ったらまた読もう。
ところでこの話、学内コンクールの第三セレクション前のエピソードらしいんですが
(王崎先輩がもうすぐ三セレなのにボランティアに参加してくれてありがとうとか言ってたから)
そうすると加地は魔法のヴァイオリンの演奏しか聞いたことないってことですよね?
本編では既に自力の演奏を始めている香穂子ですが、その違いについてはちゃんと触れるのか?
加地の地獄耳設定はどう描かれるんだろうか?
華麗にスルーしたりして…(^^;)
あー興奮した。
しつこくて申し訳ないけど、加地大好きだ!!!!!
なんだかんだでもうAM4:00だよ!明日(もう今日だ)も会社なのに(笑)
さて日を跨いでしまいましたが、昨日5/9にララスペシャル購入しました!
ここから先はネタバレしまくりなので要注意!!!
---------------------------------------------------
まずページ数ですが、カラー2ページを含めて計32ページでした!
最低でも30P以上は読みたいと思っていたので、良かったです。
巻頭カラー見開きで加地だらけ!かーなーりカッコイイvv
呉さんの描く加地はなかなかアダルティで良いかも。
そしてもう、のっけから吹いたww
(頬を染めてうっとりしながら)
「彼女は 地上に降りた 天使だよ…」
「いや…陸に上がった 人魚姫?」
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
クラスメートに
「ああああっ 気持ち悪イっ」
とか絶叫されてるよ。やっぱキモイと思われてんだ(笑)
しかし加地って、やはり
しょっちゅう告られるわ街を歩けばスカウトされるわーな男なんですね!
ちなみに加地の転校前の学校はどっかの大学の付属高校で…
私服の学校かよー!
密かにサクラバと「詰襟制服に期待!」とか言ってたのに…
(イメージとしてはコードギアスのアッシュフォード学園みたいなの?)
ピアスはもうこの時既にしてますな。
あと、香穂子に初めて出会った時、やっぱ木の陰からひっそり見てたww(ノ∀`)
そして加地パパ!出て来たよぉwww
期待通りのイケメンパパvv
出て来たらいいなって思ってたから本当に嬉しい!
「お父さん葵です 失礼します」って、お仕事中のパパにはちゃんと礼儀正しい良い息子www
その後もずっと「お父さん」って呼んでたけど
アンコールで加地パパ出て来た時は「父さん」って呼んでなかったか?
ん?でも「お父さん」って言ってたような気もして来た。
ちょっと気になるから今度確認しよう
パパの回想にちょこっと出て来た葵少年(何歳位なんだろう?)もカワイイwww!!!
ちなみにお母さんはヴァイオリン奏者だったんだねえ。
お父さんは?ヴィオラーだったら萌えーだな!
そして加地たん今でも週一でヴィオラのレッスンに通ってるんだなぁ!
へー。
とにかく加地パパからは親バカの匂いがプンプンするお
そしてこの物語の超目玉は、
香穂子の演奏聞きたさに、クマの着ぐるみに入る加地の可愛いアホさ加減です。
もうマジ泣けて来た!
着ぐるみの暑さにぜーはーなりながら子供に風船を配る加地。
近くにいた楽器店のスタッフに、「そろそろ演奏を始めようと思うんですけど…」と声を掛けに来た香穂子の声に振り向く加地。
目が合う(?)着ぐるみと香穂子(笑)
ぱあっと顔を輝かせて(ここでページをめくりながら「ちょww香穂子待てや」と叫ぶ私)走り寄る香穂子
「きゃ───っ」
「かっわい──v」
「でっか───いv」
ボスッ!
ぎゅ───っっ
固まる加地。
爽やかに「日野さんはじめるよ」と王崎先輩登場(笑)
香穂子が去った後どの位固まってたんだろうかこの男は(・∀・)ニヤニヤ
惜しむらくは、香穂子に抱き付かれた時の加地の表情が描かれていないって事!
着ぐるみごしとはいえ、香穂子に抱き付かれたんだおー!
放心しているらしいが、いかんせん顔がクマだよ!
せめてドアラぐらいモテスリム体型のマスコットだったら良かったのにな!
あげくに着ぐるみ来たまま土手で体育座りだよ。
もう笑うしかない!
(物語の流れとして、ホントはかなり切ない場面だが)
。・゚・(つд∩)・゚・。 ウエーンウエーン
…つ・д∩)チラ・・・
…(つд∩) ウエーンウエーン
そして加地パパに「星奏学院のことを もっと詳しく教えて欲しいんだ」の
セリフで終話です。
もうすっかり転校する気満々。
結論としては加地が縦横無尽にウザキモカワイさを発揮した漫画だと思いました。
あっという間の32ページだった。
もう何回も読み直したけど、
明日会社から帰ったらまた読もう。
ところでこの話、学内コンクールの第三セレクション前のエピソードらしいんですが
(王崎先輩がもうすぐ三セレなのにボランティアに参加してくれてありがとうとか言ってたから)
そうすると加地は魔法のヴァイオリンの演奏しか聞いたことないってことですよね?
本編では既に自力の演奏を始めている香穂子ですが、その違いについてはちゃんと触れるのか?
加地の地獄耳設定はどう描かれるんだろうか?
華麗にスルーしたりして…(^^;)
あー興奮した。
しつこくて申し訳ないけど、加地大好きだ!!!!!